2013年03月29日

倉沼神社ウラから旭山

 くもり。−1.2〜+2.9℃。
 夕方になって氷点下に突入。日中は風が強く、冷たくて身に滲みた。

大雪山旭岳の麓に行こう

 倉沼開拓記念保護樹木(カシワ、樹齢約200年)の太い枝が1本、丸裸にされていた。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 こんな食痕があちこちに。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 旭山頂上付近から。露出のミステイク。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 根明け(倒木)からフッキソウが立ち上がろうとしている。 (画像クリックで拡大)


おまけ
 我が庭の、雪の下から第1号、第2号。
 この3日間で山のような雪が丘のような雪に変わってきて、地面が徐々に拡がってきた。

大雪山旭岳の麓に行こう

 植えたクリスマスローズと生えたハコベと。 (画像クリックで拡大)
posted by take_it_easy at 19:33| Comment(2) | 東川近郊の低山
この記事へのコメント
ハイ!お待ちしていました。
take_it_easy家のクリローさん!
さて何色でしょう、たのしみです!
あと、どこがミステイクかわからない露出、ムムム、わかりません。
フッキソウ、先日山中湖のお知り合いのお庭からいただいてきました。かわいい蕾が一杯あがっていました。
山中湖と河口湖の中間の、忍野というところでして、
地名にちなんで、忍び草とよばれていました。
日影で可愛い花を咲かせますよね♪たのしみですね!
Posted by keicocoo at 2013年03月29日 20:00
keicocooさま

ミステイク、雪の表情が全く見えないでしょう。露出オーバーの修正が効かなかったのです。
いつもは複数枚取るのに、このときはなぜか1枚しか撮ってませんでした。

忍び草ですか。それは存じませんでした。忍びとか草とか、なんか、陰の存在のイメージですけど、フッキソウは富貴草で、まるで違う感じです。見当違いかもね、わたしの。
忍野村の村の花なんだそうですね。へえー、有名な植物なんだ、と、驚いています。
この花、じっくりみるととても面白い格好ですよね。不思議な格好といったほうがよいのかな。
我が家のクリロー、葉っぱだけちらっ、です。雪がなくなるまで今少し。なくなるとすぐに咲いてくるはず、です、きっと。
Posted by take_it_easy at 2013年03月29日 21:27
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