2012年02月24日

今日の岐登牛山

 くもりのちはれ。−12.3〜−4.0℃。

 きょうも東側から南端展望台に上がり、夏道沿いに戻ってきた。

大雪山旭岳の麓に行こう

 雪上を走るところを見たのは久しぶり。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 アオシギ。露出を確認しようと思って目を離したスキに、もうそこにはいなかった。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ハクウンボク (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 南端展望台から。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ツルウメモドキ (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ヤドリギ(アカミヤドリギ) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 展望閣横のトイレ近くにある「シナノキ」の冬芽。「オオバボダイジュ」のようにも見える。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ・・・ (画像クリックで拡大)
posted by take_it_easy at 19:52| Comment(2) | 岐登牛山
この記事へのコメント
アオシギ、岐登牛にもいるんですね。
地面に佇んでいる姿を見るのは珍しいのでしょうか?
近づいたらすぐに逃げてしまうイメージがあるので。

ところで、ウソとかキクイタダキは、まだ現れませんか?
Posted by asahimame at 2012年02月24日 19:59
asahimameさま

飛んでる時間よりも、地面にいる時間のほうが長いと思うんですけどね。
雪に囲まれた泥と一緒にいると、目を凝らしても、見えないのだ、ということが分かりました。
なにせ、目の前で(少しは離れているけれど)泥が飛び立つのを見るのです、何度も。

ウソもキクイタダキも見ませんね。どうしたんでしょう。他の場所では見るんですけどね。
Posted by take_it_easy at 2012年02月24日 20:27
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。