2011年07月04日

かめむしのこどもたち、とりのこどもたち

 あめ。+19〜+21℃くらい。

 1日の雨降り、1昨日の疲れがどどど。ハードディスクから、きょうのネタを探し出さなくっちゃ。

 トリのこどもたちとカメムシのこどもたち、でておいでー。

まずはトリのこどもたち

 ノビタキのあの夫婦の子(ペーパン川畔)


 モズのあの夫婦の子(岐登牛山)


 ホオアカのあの夫婦の子(牛朱別川河川敷)(追記:なんだかヒバリのお子さんにみえてきた。)


 ルリビタキのあの夫婦の子(白金ウグイス遊歩道)


 クマゲラのあの夫婦の子(道内某所)


カメムシのこどもたち、このこたちの親はどこのどいつだ。(岐登牛山)

 カメムシでないかもしれない。


 アリは独身のおとな


 おとなかもしれない。


 これはまちがいなくこども。生まれたて。
posted by take_it_easy at 20:16| Comment(2) | 岐登牛山
この記事へのコメント


キッズパレード ですか〜!♪
トリは確かに幼さの残る表情です。
ムシの表情は・・、わかりませんね〜・・。
ムシはトリに食べられる運命でしょうか・・。
トリよりも何倍もたくさん産まれているのでしょう。

最後の画像、
まだ1つだけ透き通った殻の中に赤く見えているのがいい場面!!
Posted by 旭川3sen6gouの まりあ at 2011年07月05日 10:45
まりあさま

苦肉のオンパレードです。

アリに近づいてこられたヤツ、なんかギクッとしている感じに、むりやり、みえました。
トリの子育てで、親鳥が運んでるのは、ほとんどムシですよね。

殻の中の赤、なんかの出来事があったんでしょうね。きれい、そして、ドラマティック。
Posted by take_it_easy at 2011年07月05日 11:30
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