2009年09月26日

天女が原から裾合いへ その2

その2 姿見園地手前〜裾合い〜旭岳温泉




 夫婦池のあいだの道を行くひとたち。


 

 ここから見る北鎮岳も端正。


 戻り、盤の沢への降り口から。


 盤の沢の側面。


 第二天女が原を俯瞰。


 明るい黄色はミネカエデ。


 第二天女が原の木道上でシーシーとないているバッタを発見。左の中、後脚に野生を生き抜く大変さを垣間見る。
posted by take_it_easy at 15:44| Comment(8) | 大雪山
この記事へのコメント


北鎮岳、
鎮められて穏やかな形をしているように見えます・・。(笑)
Posted by 旭川3sen6gouの まりあ at 2009年09月27日 07:02
まりあさま

鎮められて・・・???
返しに窮す。
Posted by take_it_easy at 2009年09月27日 20:09
昨日は、当方のブログにお越し頂きありがとうございます。
大雪山旭岳の麓に住んでいるんですね。
手軽に大雪山を訪れることが出来てよいですね。
9月21日、23日に続き25日の大雪山も青空の広がる好天気だったようですね。
写真嬉しく拝見しました。
Posted by michioaruku at 2009年09月27日 22:52
michioaruku さま

コメント、靴のこと、有難うございます。

大雪山への地の利はおおいに生かしたいと思っています。
けれども、富士山は遠いのです。
Posted by take_it_easy at 2009年09月27日 22:59
すっかり雪をまとったキトウシをまた懐かしく拝見しました。
さて、1.5ヶ月遅れのコメントで失礼しますが、旭岳ロープウェイのフォトコンテスト受賞作品をみていたところ、take it easyさんのブログで拝見したものとよく似た構図の写真がありましたので、もしや、takeさんの? と思った次第です。「夫婦池のあいだの道を行くひとたち」ですが、上記の写真は降雪後のようで、かつ人々の進行方向も逆のようですが。。

#内緒話ですが、「空へ」byにゃん です。超昔のデジカメで、しかもなんのテクニックもないので気が退けます。応募者が少なかったのでしょうね。審査員が審査員だけに。。それはそうと、ロープウェイのチケットをいただいたので、また遊びにいくことを企んでいます。
Posted by にゃん at 2009年11月15日 11:11
にゃんさま

「空へ」 拝見しました。ロープウェイのHPで。
優秀賞とはすごい。チケットはわたしも欲しい。
もし、わたしが審査員なら、イチオシです。作品に意図が感じられるから。
ほかのは、わたしのものと同程度の、blog用画像の域を出ていません、とは、偉そうな言いぐさですが、ほぼそんなところかとおもいます。
「空へ」 なかなかいい題だとおもいます。親が子を思う心象、とは大袈裟かな。
 以上、バラしちゃいました。

さて、わたしは応募していません。
あのカラフル行進、わたしの好みから言えば、わたしのもののほうが好きです。あくまで、わたしの好みから言えば、です。
ですが、わたしは審査員ではありませんからねえ。
 以上は内密にお願いします。不遜な言いぐさであることを自覚していますから。
Posted by take_it_easy at 2009年11月15日 16:48
とても気恥ずかしかったのですが、質問させていただく以上、こちらも明かさないとと思いまして。こちらこそ身の程知らずにも悪口を言ってしまいました。。。ので、これも内緒話にさせてください。
確かに、なんとか追い付こうとしても子供はずんずん前を歩いていってしまい、”やっぱりあなたは巣立っているのねぇ”と思い、ふと見るとちんぐるままでが飛び立とうとしていたのです。そんな思いを見破られてしまいました!
そうですか、、他の方だったのですね。確かに趣が違いますね。謙遜していらっしゃいますが、拝見する写真に我々はいつも感動し、そう何度も訪問できない分を助けていただいています。これからも楽しみにさせていただきます!!
Posted by にゃん at 2009年11月16日 08:16
にゃんさま

期待してくださって、こんなblogも晒し甲斐があるというものです。
どうぞ、存分にご覧下さって、時折はコメントをいただければ申し分ありません。
Posted by take_it_easy at 2009年11月16日 18:20
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