2022年05月10日

今日の岐登牛山

 初夏の陽気。

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 稲積ピークから。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 ホオジロ♂、近くに♀も。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 やっと捉えたホーホケキョ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 クルマバツクバネソウ (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 カタクリハムシ、なぜかカタクリの花期に遅れて、オオウバユリの葉を食べに出てくる。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 エゾリス、ドイツトウヒに潜り込む。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 頂上付近にあった発酵樹液 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 ワモンナガハムシ、体長3mmほど。頂上から出てきてチェックしたらズボンに付いていた。マダニと間違えそうだった。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 イタヤカエデ (画像クリックで拡大)
posted by take_it_easy at 18:58| Comment(2) | 岐登牛山
この記事へのコメント
発酵樹液ですか。目立つ色ですね。
樹を護っているのでしょうか。
誰かに気づいてほしい?それとも来ないでの意思表示?
不思議な造形です。
Posted by JRobin at 2022年05月15日 10:53
JRobinさん

血の涙を流している、なんて表現されることもありますよね。
樹液を分泌するところまでが樹の主体性。
あとは微生物の領域。
樹にとってどんなご利益があるか、益不益色々ありそうですけど、さてね。
Posted by take_it_easy at 2022年05月15日 19:20
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