2018年02月27日

天塩岳を見に

 構えて着込んでいったら、日差しが強く、雪は重く、暑くて汗をかいた。日陰に入ると、ちべたかった。−18.9〜−3.3℃。

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 朝のダイヤモンドダスト (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 全天ほぼ紺碧、だけれど天塩岳方面はやや霞んでいた。でも見えた。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 カケス、こうなってしまった、作意なし。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 雪の反照 (画像クリックで拡大)
posted by take_it_easy at 18:11| Comment(2) | 東川近郊の低山
この記事へのコメント
ダイヤモンドやカラフルな宝石、雪国ならではの光の芸術ですね。
レンズを通さなくても、こんな風に見えるのですか。
Posted by JRobin at 2018年03月01日 17:12
あえてピントを外して撮ってます。
肉眼では、下の画像の手前のように、ただし、身体が少し揺れますから、もっとキラキラひかって、見えます。
肉眼は、見たところにピントが合ってしまいますから、残念ながらボケ感はあまりありません。
あまり、というのは、わたしの目がクサレ目だからです。
感激のあまり、あふれる涙を通して見ると、全体がこのように見えるかもしれませんね。
ダイヤモンドダストは動画のほうが感じが出そうです。
Posted by take_it_easy at 2018年03月01日 18:18
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