2015年03月06日

三角点音子内

これほどまでにいいお天気になるとは。−9.9〜+2.7℃。

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 あのてっぺん付近に三等三角点音子内がある。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 陽気に誘われて、枝から落雪。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 そのうち平坦な頂上に着く。正面は三角点中岐登牛のある山に続くゆるやかな傾斜。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 三角点岩山のある山を仰ぐ。馬を飼ってる農家が飼ってる2頭の猛犬(特に危険なわけじゃない普通の小型犬、だが放し飼い)、猛烈に吠え立てるが、寄っては来なかった。 (画像クリックで拡大)
 
おまけ

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 路上のアトリ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 赤い実を食べた。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 キスしてる、まさか、ウソが勝ち、アトリは負けるが勝ち。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こうシーズン2

 遠目に真っ白なベニヒワ、コベニヒワ? まさかね。 (画像クリックで拡大)
posted by take_it_easy at 19:20| Comment(2) | 東川近郊の低山
この記事へのコメント
コベニだといいですね!
参考まで・・・・
http://hokkaidobird.blog74.fc2.com/
Posted by markee at 2015年03月07日 08:39
markeeさん
興味深いブログを紹介くださってありがとうございます。
他ブログの記事をこんなところで取り上げるのもおかしなことですが、
ベニヒワとコベニヒワの違い、これだけ割り切ることができれば気分いいでしょうね。
1〜3はいろんな図鑑に記載されていいて、それでも、野外では難しい、と注記されていることです。
4については
高野伸二監修「日本産鳥類図鑑」(東海大学出版会1982初版第2刷)に記載がありました。
嘴峰:ベニヒワ7〜8mm、コベニヒワ8〜10mmなのだそうです。
なんとなく逆のことが書かれているように読めました。
識別はなかなか容易じゃなさそうで、わたしなど、はじめから放棄です。
Posted by take_it_easy at 2015年03月07日 17:20
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