2013年12月27日

今日の岐登牛山

 霧のち上空は快晴。周辺には厚い雲あり。−4.7〜−0.5℃。

 歩いていると暑いくらいだったが、真冬日は途切れず。

大雪山旭岳の麓に行こう

 稲積ピークから。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 エゾユキウサギ (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 1歩分のあと。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 南面から南端展望台へ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 南端展望台から南方を見る。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 風が少し強くなってきたか。ゴジュウカラ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 オオアカゲラ、シラカンバの樹皮を剥ぐ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 池の氷に残った何者かの足あと。エゾクロテンの? (画像クリックで拡大)
posted by take_it_easy at 19:15| Comment(4) | 岐登牛山

2013 FISCHER CUP 第17回朝日ノルディックスキー大会ジャンプ競技(補遺)

2013 FISCHER CUP 第17回朝日ノルディックスキー大会ジャンプ競技(つづき)

 この大会は、純ジャンプ競技とノルディック複合のジャンプ競技とを兼ねて行われている。関西の大学生も何人か参加していた。関西の大学生にはジャンプ競技の練習はままならないだろう。高校時代には雪国にいたのかもしれないのだけれど。けっこう様になってる選手もいれば、まだ駆け出しだね、という感じの選手もいておもしろい。まあ確からしいことは、この競技が好きで、楽しんでいる、ということ。さて、その中から数名の画像をピックアップ。公式リザルトは朝日スキー連盟のHPでどうぞ。

大雪山旭岳の麓に行こう

 成年の部 18位 山本和哉(大阪産業大学) この画像のあと、転倒、金具がバラバラになるも、元気な様子。よかった、でも2本目は棄権。午後からのクロカンにはエントリーしていたようだけど不出場。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 同12位 峠 洋輔(関西学院大学) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 同13位 上村亮介(紀ノ国スキークラブ) クロカンの部では1位、総合4位だったらしい。紀ノ国というのだから和歌山にあるクラブなんだろうな。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 同11位 中野聖基(関西学院大学) (画像クリックで拡大)

次の選手は純ジャンプにエントリー、たぶん、多分だけど、この大会の最年長選手かも。

大雪山旭岳の麓に行こう

 同10位 清水久之(妙高市役所) お子さん世代以下の指導をなさってる? さすがにサマになってる。 (画像クリックで拡大)

今大会のレポはこれでおしまい。
posted by take_it_easy at 17:54| Comment(0) | スキージャンプ