2013年07月27日

第17回全日本ジュニア&レディースサマージャンプ朝日大会(3/5)

第17回全日本ジュニア&レディースサマージャンプ朝日大会(つづき)

小学生男子5年生以上の部(スモールヒル、HS=45m、KP=40m)
 公式リザルトは北海道朝日スキー連盟のHPで。

大雪山旭岳の麓に行こう

 1位 工藤 漱太(下川ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 2位 二階堂 蓮(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 3位 木村 幸大(鹿角ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 4位 大井  駿(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 5位 楢木 遊太(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 6位 日下 瑠基(下川ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 7位 伊藤 陸斗(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 8位 千葉 悠希(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 9位 小舘 冬歩(鹿角ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 10位 竹花 大松(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

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第17回全日本ジュニア&レディースサマージャンプ朝日大会(2/5)

第17回全日本ジュニア&レディースサマージャンプ朝日大会(つづき)


大雪山旭岳の麓に行こう

 ・・・ (画像クリックで拡大)

小学生男子4年生以下の部(スモールヒル、HS=45m、KP=40m)
 公式リザルトは北海道朝日スキー連盟のHPで。

大雪山旭岳の麓に行こう

 1位 鴨田 大綺(下川ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 2位 千葉 大輝(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 3位 辻  創太(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 4位 中村 正幹(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 5位 高田 雄生(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 6位 佐藤 虹斗(上川ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

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大雪山旭岳の麓に行こう

 ノイズチーム、子供組に人気上昇? (画像クリックで拡大)
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第17回全日本ジュニア&レディースサマージャンプ朝日大会(1/5)

 朝日三望台シャンツェで第17回全日本ジュニア&レディースサマージャンプ朝日大会が開かれた。
 小中学生の、競技を始めて間もない選手たちの成長してゆく姿を見るのは楽しい。
 女子組ではFISのサマーグランプリと日程が重なって、トップ選手は参加できなかったけれども、残留組の全選手が出場した。

大雪山旭岳の麓に行こう

 ハチにご注意 (画像クリックで拡大)

小学生女子の部(スモールヒル、HS=45m、KP=40m) 公式リザルトは北海道朝日スキー連盟のHPで。

大雪山旭岳の麓に行こう

 1位 勢藤 理桜(上川ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 2位 御家瀬 奏(下川ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 3位 葛西 春香(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 4位 津志田 雛(下川ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 5位 佐藤 美月(札幌ジャンプ少年団) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 6位 池田 光希(上川ジャンプ少年団)(画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 7位 葛西 優奈 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

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2013年07月26日

今日の岐登牛山

 はれ。+15.2〜+26.1℃。

 頂上から北端展望台の方を回ってみたが、スキー場用地内の登山路はすっかり丈の高い草の中に埋没。あまり楽しくない行程になってる。

大雪山旭岳の麓に行こう

 稲積ピークから。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 アメリカオニアザミとキバネセセリと。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 地獄の針の山はこんな感じかなあ。幼虫のマダラナガカメムシにとっては住み心地の良いところ? アメリカオニアザミの総苞にて。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 変な花弁のツルニガクサ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ハイイロヒョウタンゾウムシ、灰色じゃないのがちょっと引っかかるが。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 花期はけっこう長いなあ、飽くことなく暫く咲いている。アクシバ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 スジクワガタ (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ノコギリカミキリ (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ザトウムシの一種。目玉はしっかりあるのに座頭虫。六肢じゃないのに座頭虫。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ヨツスジハナカミキリのように見えるけれども、触覚の先の色、後脚の色がちがう。ちがっててもいいのかどうか、判らない。たぶん、種内変異のうち。でも、たぶん。 (画像クリックで拡大)
posted by take_it_easy at 20:23| Comment(0) | 岐登牛山

2013年07月25日

今日の岐登牛山

 くもりのちあめ。+17.6〜+24.5℃。

 曇り空、暗くて、ガの類が葉の裏から裏へ盛んに動く。たまに表に留まるヤツもいる。そんなヤツらしか見ることはできないけれど、それでもなんだかみんな初見のような気がして、いよいよガの多様さ(と、わたしの呆けさ加減)を思い知る。

大雪山旭岳の麓に行こう

 稲積ピークから。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ♂の腹部、♀の首、どれだけの力を秘めているのだろうか。風のなかでこの姿勢を保ってる。モノサシトンボ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 自分の食べかすは自分で背負って歩く。変態すると、クサカゲロウ一派のどれかになるらしい。幼虫だってクサカゲロウ一派のどれかなんだけどね。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 単眼がキラリと光ってた。エゾゼミ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 太陽に向かって翔べ。ホソヒラタアブ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ん? なんかどこかで見た感じ。クワコ。  (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 クロハナボタルというらしい。ニセクロハナボタルというやつもいるらしい。区別は♂の交尾器のかたち。前者はボートのオール状、後者はS字状に曲がるんだとか。曲がってるようには見えないけれど、どうだろうかね。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ミヤマクワガタ。赤色チャートにいれば、なんとなく、この山らしい。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 キンミズヒキが咲き出していた。 (画像クリックで拡大)
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2013年07月24日

今日の岐登牛山

 はれ。+19.2〜+30.6℃。

大雪山旭岳の麓に行こう

 稲積ピークから。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ヒヨドリバナとヨツバヒヨドリ。ヨツバヒヨドリは図鑑によっては北海道では湿原に生える、と書かれていたり、高地の日当たりのよい林縁や草地に生える、と書かれていたり。ヒヨドリバナは基亜種、ヨツバヒヨドリは亜種、とはほとんどの図鑑での位置づけ。なかにはヒヨドリバナはヨツバヒヨドリの変種としているのもある。別種だとする分類体系もあるようで、これからはこちらが主流になるのかも。改めて調べてみたら、いよいよややこしいことに。きのうお見せした画像のは、果たしてどっちなんだろうか。葉をめぐる形態からはヒヨドリバナのように見えたのだけれど、そうだとすれば開花時期が早すぎるかも。でも、農作物でも、品種によって、開花時期は相当違うしねえ。まあ、この画像のは、ヨツバヒヨドリ、と呼んだら、ピーヨピーヨと返事がありそう。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ミスジチョウ、路面の水たまりで。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ルリシジミ、ヤマザクラに包まれて。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 クサノオウ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 新鮮そうなヒメウラナミジャノメ、ヒメジョオンと名前は似てる? 似てない。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 稲積ピークへの道。風が通らず、暑かった。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 アメリカオニアザミ。 (画像クリックで拡大)
posted by take_it_easy at 20:27| Comment(0) | 岐登牛山

2013年07月23日

今日の岐登牛山

 はれ。夕立あり。+17.4〜31.6℃。

 このまえに咲き出していた、八重のオオハンゴンソウ、周りの株もそろそろ咲き出しているかも、と、出かけてみたが、ああ、刈り取られた後だった。東面(旭川側)の林道沿いで。草刈機で作業中の人の話では、その周辺の若い植林地の下草を刈るのだとか、10人近くで作業中。その中のひとりに脅かされたのだけど、このあたり、よくクマの痕跡がある、と。大きな石や切り株をひっくり返してアリを食べた跡が。あれは人間業じゃない、と。ひとりで歩くならそれなりの装備を、と。いままでノーマークだったけど、これからは、「楽しみ」が増えた。

大雪山旭岳の麓に行こう

 林道入口から甘水山(東旭川の三角山)方面を見る。 (画像クリックで拡大)

1本のノリウツギの周りに虫たちが集う。

大雪山旭岳の麓に行こう

 来なくてもいいのに、コガタスズメバチ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 メスグロヒョウモンの♂。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ダンサー風のヨツスジハナカミキリ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 モモブトスカシバ。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ざまあみろ、と思ったのに、難なく脱出。直ぐ目の前だったから、誤解の攻撃が、なかった。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ギンボシヒョウモン (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 ウラギンヒョウモン (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 展望閣そばのヒヨドリバナ。小花が数個咲いてる。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 北端展望台方面への、スキー場を横切る道が保全された、ヤッホー。勇んで進んだら、リフトの所でおしまいだった。もうちょっとやってくれればいいのに。 (画像クリックで拡大)
posted by take_it_easy at 20:03| Comment(0) | 岐登牛山