2011年12月17日

第42回名寄ピヤシリジャンプ大会兼第49回北海道新聞社杯ジャンプ大会(2/2)

第42回名寄ピヤシリジャンプ大会兼第49回北海道新聞社杯ジャンプ大会(女子の部からつづき)

大雪山旭岳の麓に行こう

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男子の部
 公式リザルトは名寄地方スキー連盟のHPでどうぞ。

大雪山旭岳の麓に行こう

 1位はベテラン、2位は大学生、3位はかなりベテラン (画像クリックで拡大)

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 1位 渡瀬雄太(雪印メグミルク) (画像クリックで拡大)

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 2位 鈴木 翔(旭川大) ついに来たか。(1本目) (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 3位 船木和喜(FIT SKI)なんと4位も相当のベテラン (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 なんと4位も相当のベテラン 岡部孝信(雪印メグミルク)(画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 なななんと5位も 高柳太郎(日本空調サービス) (画像クリックで拡大)

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 6位 作山憲斗(北野建設) かれはまだベテランじゃない。 (画像クリックで拡大)

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 同点9位 山田大禧(長野市スキークラブ) 1本目最長不倒の97mを飛んだ。そこそこベテラン。(画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 獅子奮迅の船木和喜。 (画像クリックで拡大)

 今日の試合は、女子組は若手というより若年の選手が相応の活躍をした。もしワールドカップに団体戦があるならば、日本チームは優勝する。
 男子組は、WC遠征組はともかくとして、ベテラン選手が大活躍、若手に活を入れる活躍。
 (今回はたぶんこれで終わり) 明日は名寄で吉田杯。
posted by take_it_easy at 22:33| Comment(0) | スキージャンプ

第42回名寄ピヤシリジャンプ大会兼第49回北海道新聞社杯ジャンプ大会(1/2)

 名寄では、ゆきのちはれ。−15.3〜−6.2℃。(東川では、−16.6〜−5.7℃。較差はすこし大きかったかな)

  今期国内開幕戦、全日本スキー連盟A級公認第42回名寄ピヤシリジャンプ大会兼第49回北海道新聞社杯ジャンプ大会(ノーマルヒル HS.100)が、名寄ピヤシリシャンツェでおこなわれた。スタート地点の風はなかなか強かったようで、ときどき中断しながら、無事に競技は進行した。
 公式リザルトは名寄地方スキー連盟のHPでどうぞ。

大雪山旭岳の麓に行こう

 「飛べ鳥人達」を掲げるノイズチームがきょうも声援を送る。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 オオワシは向かいのスキー場上空を翔ぶ。 (画像クリックで拡大)

女子の部 一線級はみんな出場した。

大雪山旭岳の麓に行こう

 中学生が1位と3位、高校生が2位と同点4位。 (画像クリックで拡大)

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 1位 高梨沙羅(上川中) (画像クリックで拡大)

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 2位 伊藤有希(下川商業高) (画像クリックで拡大)

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 3位 山田優梨菜(長野小谷中) (画像クリックで拡大)

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 4位 渡瀬あゆみ(神戸神奈川アイクリニック) (画像クリックで拡大)

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 4位 岩渕香里(長野飯山高)(画像クリックで拡大)

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 6位 葛西賀子(日本空調サービス) ワールドカップに行かせたいな。 (画像クリックで拡大)

大雪山旭岳の麓に行こう

 隣のミディアムヒルのブレーキングトラックの末端 (画像クリックで拡大)

(男子の部に続く)
posted by take_it_easy at 22:07| Comment(0) | スキージャンプ