2011年01月22日

FIS ジャンプワールドカップ札幌大会(第18戦) 補遺その2

 くもりいちじゆき。まいにちまいにちおなじ。−12から−3℃くらい。

 きょう午前中の空模様。こんなときもあった。


 さて、FIS ジャンプワールドカップ札幌大会(第18戦) 補遺のつづき。
 きょうは本戦1本目の様子。なるべくP点(100m)付近で撮れた画像をお見せしようと思っていたが、自棄になりそうな、選手たちに失礼な画像ばかりで、まだましなものを「厳選」して掲載します。上位に来そうな選手ばかりを撮っていたので、多くは同じ選手の繰り返しになりますけど、ご容赦。


大雪山旭岳の麓に行こう

 船木和喜 116.5m 1回目20位

大雪山旭岳の麓に行こう

 竹内 拓 113.0m 1回目19位。きょうのUHB杯では優勝していたが。

大雪山旭岳の麓に行こう

 Michael UHRMANN(GER) 126.0m 1回目7位

大雪山旭岳の麓に行こう

Roman KOUDELKA(CZE) 119.5m 1回目10位

大雪山旭岳の麓に行こう

Adam MALYSZ 131.0m 1回目3位

大雪山旭岳の麓に行こう

Andreas KOFLER(AUT) 131.0m 1回目2位

大雪山旭岳の麓に行こう

Simon AMMANN(SUI) 116.5m 1回目11位

大雪山旭岳の麓に行こう

Thomas MORGENSTEIN(AUT) これはトライアルの時だけど、1回目は13位


 下にいるのは、Severin FREUND(GER) 134.0m 1回目1位の飛躍のあと
posted by take_it_easy at 21:05| Comment(0) | スキージャンプ