2011年01月10日

今日の岐登牛山

 きょうもくもりとゆき。−15〜−8℃くらい。

 手袋の中の指先が冷たくなった。


 焼夷弾のような(実物は知りません)、枝からの落雪。


 南端展望台から。

 ブログへのアクセスがすごく遅くなっているようです。plalaの障害情報で修理中とあります。それを乗り越えて訪問してくださった方々、ありがとうございます。
posted by take_it_easy at 20:21| Comment(0) | 岐登牛山

2011年01月09日

エゾフクロウを見に行ったけど

 くもり、はれ、ゆきのミックス。−11〜−8℃くらい。

 エゾフクロウがいたよ、と、きいたから、行ってみた。お留守だった。


 しかたないから、園内をひとまわり。階段を上がっていくと、クロスカントリーだか歩くスキーだかわからないけど、そんなひとが目の前を駆け(歩き)抜けていった。


 けっこう太い木がたくさんある。
posted by take_it_easy at 18:55| Comment(0) | 旭川界隈

2011年01月08日

今日の岐登牛山

 くもりのちゆき。ひがさすこともあり。−14〜−8℃くらい。

 南端展望台で、日が当たって、暖かい感じがした。上空と太陽さんの方角だけ雲が切れていた時があり。


 スキー場から南端展望台に向かう。雪粒がきらきら。


 カラマツ林。


 これもカラマツ林。


 けれども、南端展望台から見る市街地方面はこんなの。


 きょうもアカゲラ。
posted by take_it_easy at 20:13| Comment(0) | 岐登牛山

2011年01月07日

今日の岐登牛山

 くもりのちゆきのちふぶき。−15(19時)〜−11℃くらい。もうすこし下がる?

 山中には結構な積雪があって、夏道沿いでも20〜30cmくらいはもぐった。そろそろスキーの出番かな。


 キャンプ場には、沢山のカラの類、居合わせた人によるとベニヒワ2羽も。アカゲラも。


 先行者1名。
 

 めずらしく、かんじきを履いてらっしゃる。


 稲積ピークから。


 さらに奥への道。やっと真冬らしくなってきた。ここをおりて、稲積ピークを巻いて戻ってきた。


 コゲラが近くに。何回か。最接近2mほどまで。近すぎて、枠からはみ出るくらい。吹雪の時は腹を減らしてるんだろう、ニンゲンなどお構いなしのよう。でも、何頭かとも頭の赤さは見られず。


 またもやアカゲラ。


 シメの小群に1羽だけツグミが混じってた。
posted by take_it_easy at 20:00| Comment(0) | 岐登牛山

2011年01月06日

ふぶき

 ふぶき。−9〜−5℃くらい。いま(18時過ぎ)がいちばん低そう。

 雪は飛んでいって、我が家の周りにはあまり積もってはいない。飛んでいった雪はどこに落ちてるのだろうか。どこかの吹き溜まりに。

posted by take_it_easy at 18:32| Comment(0) | 東川歳時記

2011年01月05日

今日の岐登牛山

 ゆき、積もるほどでもなく。−12〜−8℃くらい。午前0時から僅かずつだけど高くなってきている。

 モノトーンの日が続く。


 不意に飛び立った。どこだどこだ。うずくまる鳥影発見。


 すこし腰を浮かす。♂のエゾライチョウ。


 飛んだ。鈍重に見えるけど、身は軽いんだろうな。


 えらく大きな音が聞こえてきたから、どんなに太い木にいるのかと思って探すと、こんなに細い枝をたたいていた。ひと皮剥きそう。♂のオオアカゲラ。


 稲積ピークから。
posted by take_it_easy at 18:27| Comment(2) | 岐登牛山

2011年01月04日

松山林道経由、「森の神様」往復

 ほぼ小雪。−7〜−5℃くらい。

 小雪が舞うなか、ドライブイン「まんてん」横から松山林道を通って、胡桃沢へ、「森の神様」まで行って、引き返してきた。わりかし雪が深くて、峠越しの緩やかな下りでもスキーで滑走というわけにはいかなかった。生き物の気配があまりなくて、ちょっと退屈。
 ドライブイン「まんてん」の駐車場にはプレハブが立っていた。店じまいしてしまったのだろうか。


 山のほうはこんな状態。忠別大橋から。


 「まんてん」横から、いざ。クルマのわだちとスキーの跡がのこっていた。すぐにクルマはUターンしたようだし、スキー跡は道から逸れていった。


 大岩川も未凍結。まだ、どこでも歩けるという状態になってない。


 コース中、唯一の危険帯。上からの倒落木と小雪崩跡、谷側の崩壊。危険といっても、さほど、だけど。


 「森の神様」に後光が差しかける。


 元気のいいゴジュウカラ。大声がよく透る。


 帰り、あとは下りを残すだけ。


 大岩川源流も未凍結。


 ハマキガ科の一種?
posted by take_it_easy at 18:52| Comment(0) | 忠別川