2008年06月13日

カンボク2種

くもり一時小雨、max15℃ほど、雲の下に残雪模様の旭岳が垣間見えた。
 民家の庭で、でっかいテマリカンボクがドテッと構えている。その隣で咲きすぎじゃないかと思うくらいにたくさんの花を付けたカンボク(カンボクではないのかもしれない)、そのとなりにカンボクらしいカンボク(カンボクらしいって?)。
 別の民家の庭木で、シジュウカラの幼鳥が、わたしにレンズを向けられて、どうしていいか判らず、必死に親を呼んでいた。クチバシ(口角)が黄色い。









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